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初夏の畑

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今年もこの花が咲きそう。もうすぐ。
初夏の畑

 ズッキーニ
つるむらさき
レモングラス。何と、昨年暮れの強行移植と寒い寒い冬を生き抜いてくれた。





三都の浜にて

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海にも浜にもクラゲがいっぱい!







実家あるある?

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チョコモービルで散歩に行き、帰ってきたら
我が愛車クモの巣ミニ号(名前の由来はまたいつか)
ユニークな日よけをつけてもらっていた。


懐かしい味がした

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ひまわりの種・かぼちゃの種 ・黒ごまパン ↑
ひまわりの種パン ↓


見た目同じようなパンを続けて焼けるようになったと思ったら、
そろそろ次の酵母にバトンタッチする時期。

先に焼いたひまわりの種のパンを食べると懐かしい味がした。

カナダに居たときによく食べていた茶色いパンを思い出した。
Flax seedsとかsunflower seedsとかoatsとか、色々な粒々が入った茶色い食パンが好きだった。
あれから10数年後の自分は、自分でパンを焼くようになっているなど
当時の自分は考えたこともなかったな。

10年後の自分は、自分でつくった窯でパンを焼くようになってるかもしれないねぇ



10年後ぼくはこの世にはいないだろうけど、窯を作るなら 窯の名前は、ちょこか松かさがいいんじゃない? _by 枕犬



死ぬことは悲劇ではなく、

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死ぬことは悲劇ではなく、当人にとっては「肉体」という重い着ぐるみを脱ぎ捨てて、肉体からの自由を獲得し 地上とは比較にならないほど素晴らしい自由な世界で新たに生きる資格を得る、という喜ばしいことです。
他界者と地上に残された者の間に愛があるなら、二人は決して引き裂かれることはありません。 永遠の別れではありません。
一方は肉体を持たない人間になり、もう一方は肉体に囲まれていて肉体の五感に限定されているため、 霊体となった相手の姿を見たり触れたりすることができないだけの話です。
残された者は、いつも見てくれている相手に恥ずかしくないように、残された人生を続けること。 自分も寿命を迎え、霊界での再会が叶う時を楽しみに、明るく前向きに生きることです。




絶景より松かさ

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なかなかの綺麗な浜景だと思うが、彼は地面しか見ていない。





新緑の道を行く

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